林田画廊について

1937年 粟津慈朗 銀座木挽町に粟津静美堂を創設

1947年 日本橋二丁目に移転

1971年 林田裕介 粟津画廊に入社

1990年 独立、林田画廊設立

1991年 東京京橋に開廊

1999年 林田泰尚 林田画廊に入社

2016年 林田泰尚 代表取締役就任

現在に至る

東京美術商協同組合組合員

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【代表挨拶】

美術品には時代を超え、心に響く力があります。

縄文土器など現代の私たちが見ても惚れ惚れする造形をしています。

私ども美術商は現在残された素晴らしい美術品を皆様にお伝えし、後世へつなぐこと、

これから生まれ来る新たな作品を世に問うこと、

この二つが大きな仕事の柱です。

具体的には

1先生方にお願いした新作を発表する個展、グループ展の企画

2作家の画業を研究し世に問い直す回顧展の企画。

3個人法人問わずご所蔵の美術品の評価

などが挙げられます。

美術品の事ならお気軽になんでもご相談ください。

もっと多くの方々に美術を愉しんでいただくために、林田画廊はあなたのための美術の専門家でありたいと思います。

 

代表取締役  林田泰尚